オリンピックなどの国際舞台で「世界一」を目指し戦うアスリートをサポートします。またそれに関わる人々が、もちうる限りの力を発揮し輝かくことができるよう、スポーツ指導者の指導力向上と人間力向上のため尽力します。
アスリートのベストパフォーマンスのために、私共と同じ社会理念をもち、社会貢献したいと願ってくださる企業と選手の橋渡しをし、顧客や協力企業と、有形・無形の利益を共有し、スポーツを通したバランスのよい関係を構築していきます。
ジュニアからシニアまで多くの人が、スポーツを通じて「生きる喜びを感じられる場」を提供します。
会社名 |
株式会社フリースタイル |
設立 |
平成12年 4月 20日 |
代表取締役 |
後藤 桂子 |
所在地 |
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋1-7-4九段MSCビル3F |
連絡先 |
TEL 03-3221-7305(なみおよごー)
FAX 03-3221-7307
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事業内容 |
- ・ アスリートマネジメント及びトレーニングサポート
- ・ 指導者、スペシャリストのマネジメント及び活動サポート
- ・ オリジナル書籍・DVD・水泳関連商品の企画・制作・販売
- ・ 水泳競技者向けトレーニングの提供・企画・制作・販売
- ・ 指導者向けオリジナル・コーチング・プログラムの企画・制作・販売
- ・ トレーニングコーチの人材派遣
- ・ トレーニング指導やトレーニングの運営・管理など、
スポーツに関する研修講師派遣
- ・ スポーツ愛好家や一般の方の、食育、コンディショニングに関する研修や、
講演などの講師派遣
- ・ 地域のスポーツ振興事業など、スポーツの普及活動への協力
- ・ そのほか、スポーツを媒介とした指導・教育活動への協力
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静岡県富士宮市出身。静岡大学教育学部卒。
大学卒業後に旅行代理店に就職。広報部企画課にて数々のツアー企画、取材窓口などを務めた後、出版業界へ。創刊されたばかりの『GULLIVER』編集部にて石川次郎編集長の下鍛えられ、その後フリーの編集者、ライターとして15年余を、国内外を問わない取材と原稿書きを生業として過ごす。専門は香港と世界のホテルだった。『GULLIVER』休刊後、『Tarzan』『ポパイ』などで活動を続けるうち、『クロールをかっこよく泳げるようになりたい』という特集で、バルセロナ五輪への夢に破れ失意の中にいたトップスイマー野口智博を取材。「水泳」と出会う。それまではスポーツへの関心はなかったが、野口の現役引退からその後の紆余曲折、人生を模索し闇をさまよう程の苦しい現実を見聞し共に過ごしたことで、応援する側からは決して知ることのないトップアスリートの光と影を知り、選手をサポートしていくことの重要さを身を持って学ぶ。フリースタイルのトレーニングマネジメントの原点はここにある。
2000年にスポーツ業界へ正式に転身し、2002年(株)フリースタイル代表に就任。2008年開催された北京オリンピックで所属選手の松本尚人が800mリレーの代表となり、そしてファイナリストになったことで、起業してからのひとつの大きな夢を成し遂げることができた。SPEEDO社の新型水着『LZR』を導入した立役者でもある(※)。現在は次の夢に向かい、出版界で培った情報収集力と編集力、そして豊富な人脈を活かし、独自の感性でスポーツを興味深く切り取りながら、トップアスリートのサポート活動に従事している。
(※)FREESTYLEとSPEEDO社の水着について
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OFFICE FREESTYLE
〒102-0072
東京都千代田区飯田橋1-7-4
九段MSCビル3F
TEL:03-3221-7305
FAX:03-3221-7307
JR飯田橋駅、
東西線飯田橋駅より
徒歩6分
縁結びで知られる東京大神宮の参堂にあります。
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