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講義先一部 ・ナショナルトレセンU15女子サッカー 食生活支援・食育活動 ・平成14年〜神奈川県下の小中高校にて教員、新入生、父母等対象に講演を行う。 ・市町村主催の健康教育セミナーにて講演を行う。小田原市・綾瀬市・平塚市・逗子市・藤沢市など 平成4年に佐伯栄養学校3年制卒、翌年管理栄養士国家試験合格すると同時にスポーツ栄養指導活動を開始。同年から神奈川県スケート連盟のフィギュアスケートジュニア選手強化に携わり、以後10年間神奈川県フィギュアスケート選手へのスポーツ栄養指導を行う。 同時期に、「スポーツトレーナー集団」を自称している株式会社ストロングスに入社。平成18年3月までスポーツ選手・チーム・タレントへの食生活支援を行った。また、栄養指導ストロングス WEBに『FOOD栄養講座』第1〜59回を掲載。 平成15年から17年にかけては藤沢市保健医療センターで厚生労働省「国保ヘルスアップモデル事業」の「食生活支援プログラム」を作成。平成17年9月日本栄養改善学会でこの事業を発表。このプログラムは平成20年から行われる特定保健指導のモデルとなっている。 平成17年3月から横浜市スポーツ医科学センターに勤務。内科診療科を担当しアマチュア、プロ、障害者問わず競技スポーツ・生涯スポーツ栄養支援を行った。また地域住民へは生活習慣病予防のための食生活支援を実践していたが平成19年7月出産の為退職。 平成20年4月からは団法人日本栄養士会栄養・情報センター非常勤職員として、2008年度から開始された栄養ケア・ステーションを担当していたが、平成22年3月出産の為退職。 現在、今井愛食生活事務所 所長。神奈川県を中心に、神奈川県体育協会、横浜市体育協会、市町村等に、スポーツ栄養支援や食育活動を行っている。 執筆活動 ・平成18年10月出版「公衆栄養学実習・演習」共著 建帛社(担当執筆:地域、社会集団の実態把握、課題分析、診断) |
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